【竜王戦とは?】
 読売新聞社が主催する竜王戦は、昭和62年(1987)、それまで26期続いた十段戦を発展的に解消して設立された将棋界最高のタイトル戦です。ランキング戦 を1組から6組に分けて行いその上位進出者で本戦の決勝トーナメントを行います。海外対局を定例的に開催しているほか、段位や年齢に関係なく竜王になれることが特長で、第2期七番勝負では19歳の羽生善治竜王が誕生しました。優勝賞金は4320万円となっています。


【歴代の竜王】






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